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誰でも実践できる仕事術!仕事スピードアップさせるには5つの技術があった!

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こんにちは。JYUNYAです。

人には、24時間という時間が平等に与えられています。

その時間の中で仕事は大きな割合を占めています。

限られた時間で最大限成果を出すために、スピードアップさせる技術をまとめてみました。

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後逸的な時間の5つの使い方

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①「10分を大切に!」

仕事中、急遽10分の空き時間が出来ました。

そこで何をするのか?でデキル人との差が出ます。

リフレッシュの為の一服として使う人。先を見越して手をつけられる仕事を進めるという人。

例えば、10分の空き時間ができる状況が1日1回あったとします。1ヶ月20日働くとして、毎月200分。年間にして、40時間になります。

その積み重ねで1年間に1日半にも相当することになります。

10分という少しの時間も無駄にしない!という強い意識を持つことが重要です。

②「メールではなく、即電話!」

メールは文章として証拠を残すという意味では、有効ですが、仕事のスピードアップの観点から考えると、不向きです。

電話は、書く手間もいらず、文章では伝えられない感情面も伝えることが出来る為、てっとり速い。

ITの普及により、電話するより、メールを送る人が増えていますが、用途に分けて使うことが重要です。

緊急性の高い場合は、電話!

緊急性の低い場合は、メール!

③「集中できる時間・集中できる仕事」

人間の集中力は、30~60分といわれています。

1日中同じペースで集中して仕事することは難しです。

そういう時に、【集中できる時間】【集中できる仕事】意識しましょう。

集中できる時間は、起床してから2時間後と言われています。

その時間に一番重要な仕事を終わらせます。

集中できる仕事は、自分の興味を持って取り組めるものや、楽しんでやれるものを選びましょう。

やる気の起こらない仕事に時間を費やしてしまうぐらいなら、集中して取り組めるものを選択し、前に進めることでスピードアップ!

④「やったほうが良い仕事とやらなくてはいけない仕事を区別」

これはやったほうが良いとオススメされることはありませんか?

それを鵜呑みにして、仕事を進めてしまっている人は要注意!

やらなければいけない仕事を放り出して、やったほうが良い仕事をしている可能性があります。

最初に「なぜ、この仕事をやったほうが良いのか?」と自問自答する。

緊急ではなければ、アイディアの一つとして置いておく。

仕事のムダやロスを防ぐためには、やらなくてはいけないMUSTの仕事に集中する体制をつくることが大切です!

⑤「小さな仕事はどんどんさばく!」

即対応出来る仕事なのに、溜め込んでしまうと、何から手をつけて良いかわからなりますし、忘れてしまう可能が高くなります。

即処理出来る仕事は、後回しにせずに、処理をしていく。

本来時間をかけて行う必要のある仕事に集中出来る環境を作る。

まとめ

出来る男は、限られた時間の中で成果を出して、プライベートも充実させます。

時間の使い方は仕事の効率化とイコール関係になるのです。今「時間がない」「仕事がはかどらない」と嘆いてるあなたは、一度時間の使い方を考え直してはいかがでしょうか?

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