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1日30分の「徒歩」で寿命が延びることが明らかに!

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こんにちは。クロスボンバーのRyoMaです。

「健康のため”適度”に運動することが大切」といいますがその”適度”がどの程度なのか正直よくわかりませんよね。

毎日ジムに通ってゴリゴリ鍛えるのが正解?1日中泳ぎまくる?

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適度な運動は1日30分の「徒歩」で十分だった!

Business Journalによると、1日30分の「徒歩」だけで寿命が延びるのだとか。

運動のやりすぎは体に害で、トライアスロンの選手などが、大会に向けて体調を最高のコンディションにもっていくと風邪をひいたりするとのこと。これは、疲れすぎにより免疫力が低下するためです。

結果運動のやりすぎは体に害ということなんですね。

ジョギングはどうか?

pexels-photoジョギングは怪我をする恐れがあります。膝に負担がかかるので、プロやトレーナーの指導があったほうがいいです。

ジョギングに不安があるなら水中歩行がおすすめです。膝への負担が軽減されます。ただプールは水の事故に不安があります。水の中では体が動かしにくいです(それが運動に良かったりするのですが)、それが思わぬ事故になることも考えられます。

筋トレはどうか?

pexels-photo-1筋トレも同じで体へ極端に負担をかけるため、大きな怪我につながる可能性があります。

こちらもトレーナーの指示があってこそです。

散歩のすすめ

healthy-light-woman-legsまず散歩は運動な苦手な人でも、歩くことはできます。

また運動は継続が大切で3日坊主では意味がありません。ジムに通ったり自宅で筋トレするよりかは散歩のほうが継続しやすいと言えるでしょう。

また散歩はストレス解消にも効果があるため「気分転換」と考えれば運動というイメージがなくなり、より続けやすくなると思います。

散歩は有酸素運動なので、健康長寿、認知症防止にも有用です。

散歩の目安は毎日30分。個人差はありますが無理なく続けることが大切です。

まとめ

運動しないと!って重たく考えるより、ちょっと今日は一駅歩こうくらいで考えるほうが、健康にも精神的にもいいことがわかりましたね。

ほんの少しの習慣で健康が手に入るなら、今日からやるしかないでしょ!

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