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人間関係をうまく築くためににはコツがあった!人付き合いで悩まないの7つの方法!

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こんにちは。クロスボンバーのRyoMaです。

もうすぐ出会いと別れの季節ですね。新しく人と出会ったり、今までお世話になった人との別れがあります。出会いと別れ、どちらとも共通して言えることは今後の人間関係をどう築くかだと思います。

というわけで、今回は人間関係をうまく築くコツを紹介したいと思います。

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人間関係をうまく築く7つの方法

①ネガティブな話はしないようにする

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ネガティブな話は誰でも避けたいもの。いつもネガティブな話をしている人は”面白くない人”や”暗い人”と思われがちです。

時にネガティブな話をしなくてはならない場合は、声色やテンションを平常以上にし、暗いイメージを与えないようにしましょう。

もちろん陰口や悪口はもってのほかです。話す本人も聞く人も誰もいい印象になりません。

②周りの人を笑顔にする

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①のネガティブな発言とは逆に周りの人を笑わせることも、大切です。周りの人を笑顔にすることは人に好かれるポイントとしては大です。笑わせるということは、その人に与える影響力が大きく良い印象になります。

もし人を笑わせるのが苦手、できないという方は自分が常に笑顔でいることを心がけてください。笑顔でいることは人に話しかけやすくさせる効果や、ポジティブな人に見られるため人に頼りにされやすい、懐かれやすくなります。

③口だけではなく行動する

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どれだけ口当たりのいいことを言っても行動が伴わなければ良い人間関係は築けません。

特に人の教育をする時顕著に表れます。あーだこーだ指示をだすのも良いですが、自分で行動することで見本となりましょう。

口だけの人間には人望も人との親しみも手に入れることができません。

④先入観を捨て誰とでも話す

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まず「この人はこういう人間だ」「あの人はこんな噂がある」なんて先入観は捨てましょう。

先入観はいくら隠しても相手に伝わります。特にネガティブな先入観だと、相手との関係を築く前から自分で閉ざすことになりせっかくの人脈が台無しです。

逆に誰とでも話す意識をもちましょう。話さないとなにも伝わってきませんし、伝わりません。簡単なことでもいいので、毎日会う人全員に話かけるという自分のルールを作ってもいいかもしれませんね。

⑤誰にも態度は変えない

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人によって態度を変えて接するのはNGです。

例えば上司のAさんにゴマすり、部下のBさんには横柄な態度、それを見ている同僚のCさん。

この場合BさんとCさんにネガティブな印象を与えるのは目に見えていますよね?

意外と周りの人は見ています。この場合の最悪のケースとして、上司のAさんにも「表裏のある人間」と思われてしまえば、信用なんて吹き飛びます。

⑥小さな縁も大切に

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ちょっとした出会いかもしれません、ビジネス関係の付き合いでもなく、学校外での出会いかもしれませんが、その出会いを育てるか育てないかは自分次第です。

小さな縁が大きな縁に変わるのです。「自分には関係ない人だ」「もう2度と会う事はないだろう」そんなことありません。関係をもつ、また会うことはあなたの行動次第です。

いい人間関係、いい付き合いは意外とそんなところから始まってますよ?

⑦自分自身のエピソードから話す

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これは自己開示という方法で相手との距離感をぐっと縮める方法です。相手がどんな人かわからないと話づらいですよね。それなら自分の話をして、相手に自分を知ってもらいましょう。

すると相手も自分のことを話はじめてくれます。

これに近い方法で”秘密の共有”というものがあります。お互いの秘密を知ることで2だけの特別な関係ができます。

まとめ 素直な自分を

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いろいろ述べましたが素直に人に接することが本当の信頼感を得ることができます。人間関係のキモとなるのが信頼感だとわたしは思います。

人付き合いって難しいですよね。「いい人間関係を築きたい」という悩みを実は相手も抱えています。

だから勇気をもって素直な気持ちで相手に接してみましょう。きっと良い関係があなたに訪れますよ♩

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